トラウト・ブラックバスの管理釣り場-栃木県大田原市

営業時間夏季:7時~21時 冬季:7時~17時

定休日木曜日(祭日除く)

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初めての方へ

【はじめての方へ!】管理釣り場ってどんなところ?

こんにちは!キングフィッシャースタッフの手塚です。

今日はニジマス釣りしてみたいなぁ・・・という人に向けて、そもそも「管理釣り場」ってどんなところ?システムはどうなってるの?という部分についてお教えしていきます。
エサ釣り場との違いについても触れていきますね!

1)管理釣り場ってどんなところ?

管理釣り場とは主に人工的に作られた池や、川などを一部区切って作られた釣り場で、ある程度「釣りやすい状況」に管理された釣り場のことを指します。

多くの管理釣り場では、「入場料」を支払い、釣り場に入場する時間を買うシステムとなっています。また、持ち帰りについてはチケットの種類によって定められた持ち帰り制限匹数を守れば、基本的に追加料金は掛からない仕組みとなっております。(行こうと思っている釣り場のルールをご確認ください。)

2)エサ釣り場と管理釣り場ってどう違うの?

エサ釣り場と管理釣り場の1番の大きな違いは「買うもの」が違います!先ほどお伝えしたように、管理釣り場では「釣りをする時間」を入場券という形で支払いますが、エサ釣り場では「釣れた魚」に対して1匹〇〇円という形で料金が発生します。

エサ釣り場では道具も手軽に借りることができる上、とても釣りやすく、ほぼ1投1匹のペースで釣ることができる反面、管理釣り場は道具を扱うことが難しく、魚も簡単には釣ることができません。その代わり、管理釣り場では、魚を元気な状態でリリースすれば、時間内に何匹も釣って良いのに対し、エサ釣り場では釣れた魚は全て買取となるケースが多く、たくさん釣れば釣るほど料金が高くなってしまいます。

3)キングフィッシャーのシステムについてよくある質問!

はじめての管理釣り場、なかなかよくわからないことも多いと思います。今回はよくご質問いただく内容について詳しく紹介したいと思います。

4)まとめ

管理釣り場のシステムはエサ釣りとは違うことをお伝えしていきました。気軽にとりあえず釣りたいならエサ釣り場、じっくり自然と向き合い、釣りの奥深さを知ってたくさん釣りたいという方には管理釣り場をおすすめします!まだイメージがつかめないという方はぜひ見学にお越しください!スタッフにわからない点をご質問いただければお答えいたします!

 

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